えむた

ウサギ神社

【三尾神社(滋賀県大津市)】卯年生まれの人にオススメのウサギ神社

滋賀県大津市のウサギ神社「三尾神社」の紹介です。ここは京都などからのアクセスも容易です。三尾神社は三尾明神が「卯の年・月・日・刻・方」より出現されたという言い伝えから昔から兎が使いとされており、神紋の「真向いのうさぎ」をはじめ、境内はウサギまみれな神社になっています。
ウサギ神社

「波乗りウサギ」文様発祥の地?竹生島に行ってきた感想と紹介

以前にも紹介した神社の「波に乗るウサギ」の文様は「竹生島文様」といって、滋賀県琵琶湖にある竹生島を舞台にした謡曲の一節に由来すると知りました。そこで、実際に竹生島に行った感想と紹介をします。ウサギは見つけられませんでしたが、「かわらけ投げ」の攻略法を見つけました。
手相

【手相】生命線下部の島の意味に関する考察と私自身の観察

手相の生命線下部に現れる島の意味についての考察、私的な解釈に関する記事です。私の右手にも生命線下部の島があって、私はそれが形成された時期と状況に心当たりがありました。それで生命線下部の島に関する通説はいくつかありますが、どの説もイマイチ正しいと思うことが出来なかったのです。
ウサギ神社

【住吉神社(住吉・魚住)】兵庫県神戸沿線周りにある住吉神社のウサギ

兵庫県のJR神戸線の沿線にあるウサギ神社、「元住吉神社」と「住吉神社(魚住)」の紹介です。共に駅からのアクセスは便利なウサギ神社です。「菟原」にある元住吉神社ではウサギの瓦、魚住の住吉神社は手水舎のウサギと『鬼滅』の藤を見ることが出来ます。
手相

【手相】結婚線の意味する「結婚運」は何を意味するのか考察

手相の結婚線の意味についての考察です。結婚線で結婚の時期を見るのは難しく「結婚運」を見るというのが手相家達の間では通説です。特に「結婚線の流年法」に関しては少し分析してみるだけでもインチキの類であることが分かります。では結婚線の「結婚運」とは何かを更に考察します。
はぐれ系

【恩智神社(大阪八尾市)】ウサギと龍(卯辰)がタッグを組んだ珍しいウサギ神社

大阪八尾市にあるウサギ神社「恩智神社」の紹介です。この神社で特筆すべきは、「ウサギと龍」が境内に多くみられることです。これは恩智神社の遣いがウサギと龍とされていることに由来します。そして、ウサギと言えば縁結びということで、縁結びも祈願することが出来ます。
手相

【手相】腐女子の手相?個人的に統計が欲しいBL線

「腐女子線」、「BL線」と呼べそうな線があるといつからかBLと手相が好きな人の間で密かに語られています。何しろ新種の線でデータが絶対的に少なすぎるため真偽のほどは定かでないですが、男性かつBL線のある私がBLに抵抗がないという事実があります。
はぐれ系

【六甲比命神社】六甲山中にあるウサギ巨岩(上りルート)

兵庫県の六甲比命神社、通称「上りルート」の紹介です。上りルートでは、六甲比命神社がウサギ神社である所以である、ウサギの形をした巨岩を見ることが出来ます。他にも「心経岩」という巨岩も見ることが出来る他、ルートが分かりやすいものとなっています。
ウサギ神社

【三輪神社(兵庫三田)】三輪神社を見かけたらウサギを探してみよう

兵庫県三田市にある三輪神社の紹介です。三輪神社は大国主命と関係が深いためウサギ神社である可能性が高いです。この兵庫県三田にある三輪神社もウサギ像と波乗りウサギが彫られているウサギ神社です。三輪神社は全国にあるので、探してみて下さい。
占星術

性別(LGBT)でホロスコープの読み方を変える違和感

性別によってホロスコープの読み方が変わる惑星があります。これは恋愛を見る際に一般的な方法ですが、私的には違和感を覚える解釈の仕方です。実際、既存の理論は想定していないLGBTに代表される性的マイノリティに対して話を逸らしている印象です。
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